ホーム住民
住民、贈り物、結婚
交流、恋愛、結婚
公式紹介では、風変わりな住民と友達になったり恋愛したりでき、1人と結婚することも可能。v0.11.17の体験版更新情報では、友情度と好みの贈り物を記録するソーシャルメニューが追加された。Steamの画像では、巨大な骸骨のそばの屋内ホールにいるAlice、学校が終わって以来初めて会ったと話すTanner、一緒に学校へ通っていたかもしれないと話すSamの名前を確認できる。Abbyは実績「もう、あの子ったら…」に登場し、条件はAbbyのレモネードを飲んで悪い結果を引くこと。ハート、結婚、全住民対象の社交家プレイはすべてSteamの実績一覧にある。
| 名前 | 役割 | 根拠 | 関連 | 出典 |
|---|---|---|---|---|
| Alice | 住民 | 巨大な骸骨のそばにある屋内ホール:「あなたは普通の人みたいね」。 | Tannerの学校仲間が近くにいるモールホールの画像。 | Steamスクリーンショット |
| Tanner | 住民 | 学校が終わって以来、君に会うのは初めてだ。 | Samも一緒に学校へ通っていたという話をする。 | Steamスクリーンショット |
| Sam | 住民 | 一緒の学校だったかもしれないという道端での会話。 | Tanner. | Steamスクリーンショット |
| Abby | 住民 | Abbyのレモネードを飲んで悪い結果を引く。 | レモネード騒動の実績。 | Steam実績 |
Steamで名前が判明している人物
Alice、Tanner、Samは、Steamが実際に画像上で名前を掲載した3人の住民。Aliceはヤシの木と花冠を載せた巨大な骸骨があるタイル張りの屋内ホールに立っており、Hall MonitorとMall Administratorにも使われた同じモール風空間である。Tannerは路上で赤いニット帽をかぶり、学校が終わったことについて話す。Samの道端での立ち絵も、ストアのほかの画像と同じマンガ風。
Abbyの名前が確認できるのは実績だけで、画像には登場しない。「もう、あの子ったら…」の条件は、Abbyのレモネードを飲んで悪い結果を引くこと。これだけでレモネードを悪い判定が発生する贈り物または飲み物として扱えるが、行動予定までは作成できない。コミュニティWikiにはさらに多くの住民や好物が掲載されているが、公式画像か実績に記載されるまでは、この一覧に追加しない。
Elderfield Highと訪問者
不良の条件はElderfield高校に入ること。ゴーストハンターはElderfield高校の学校シナリオを全3件完了すること。TannerとSamはどちらも学校について話すため、この高校は独立したダンジョンネタではなく、同じ交流マップの一部となる。お返し屋に登場する農場訪問者も、名前のある交流上の役割。アイテムを持って農地を歩き、そのアイテムを返せる相手である。
恋愛や友情は戦闘の代わりではなく、戦闘と並行する要素。誰かと結婚しても、眠っている間に死んだり、Old Godと契約したり、モールを攻略したりできる。ハート、結婚、レモネードの公式チェックリストは実績一覧。Friendlyは1人とのハートを10にする。Socialiteは全員とのハートを10にする。In This Togetherは結婚。Bad FriendとObliviousは友情度低下回数の実績。Re-Gifterは農場訪問者へ品を返す実績。この6行と名前が判明している4人が、Steamで公開された交流要素の確定情報となる。
Socialメニュー、ハート、結婚
v0.11.17では、友情度と好みの贈り物を確認できるSocialメニューが記録されている。Friendlyは1人とのハートを10にする実績。Socialiteは全キャラクターとのハートを10にする。In This Togetherは結婚する。Bad Friendは同じキャラクターの友情度を10回下げ、Obliviousは友情度を合計50回下げる。Re-GifterはFarm Visitorからもらったアイテムをその場で返す実績。
これらの記録をまとめると、贈り物とハートを積み重ねて結婚に至る仕組みと、友情度を意図的に大きく下げる専用手段が確認できる。公式情報には完全な贈り物一覧がない。好みはゲーム内のソーシャルメニューで確認し、Alice、Tanner、Sam、Abbyは、Steamが画像または実績で名前を示した人物だけとして扱う。
v0.11.17はロードアウトと公式対応言語も追加したパッチ。友情度の追跡は1.0.0で突然加わったものではなく、発売1週間前の後期デモ更新で実装された。ハート実績には難易度指定がないため、Cozyのセーブでも進められる。