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神殿と属性契約

旧神を探す

「Old Godsを探す」はSteamページに掲載されたアクティビティ。挑戦向けの説明では、のんびり収穫を選ばなければ彼らが待っているとされる。Steamの画像には触手のある像が映り、Monday Day 1に「神の祠で祝福を求める」という指示が表示されている。CuriousはOld Godに同調する実績。Zealotは各Old Godに最低1回ずつ同調する実績。公式情報には神々の完全な一覧がない。記載されているのは4つの使者討伐実績、すなわちDaeusの使者、Delvekの使者、使者Kaal、Xxarteckの使者。

公式ストア画像:神殿の祝福プロンプト。
Curious:Old Godに同調する。
Zealot:各Old Godに同調する。
Daeusの使者。
Delvekの使者。

神殿の祝福

神殿の画像は、触手のある像と「神殿で祝福を授かる」という文言が映る唯一の公式スクリーンショットで、プロンプトにはMonday Day 1と表示されている。祝福には実績一覧上で対になる戦闘要素がある。Jackedの条件は異なる祝福を同時に5個得ること。God Modeは異なる祝福を5種類、それぞれ5スタック同時に得ること。呪いも同じ形式で、Sicklyは異なる呪いを5個、Haggardは異なる呪いを5種類、それぞれ5スタック得ることが条件。

この対比はSteamのシステムを示す手掛かりであり、神殿の祝福と戦闘中の呪いは単なる演出文ではなく、スタック可能な状態効果である。公式情報には祝福の全名称も、Monday Day 1の表示以外の曜日ローテーションも記載されていない。コミュニティページに別の神々が載っていても、Steamに記載されるまでは一覧へ追加しないこと。

プロンプトに記載された曜日はMonday Day 1のみSteamで確認できる。これは週間ローテーションの証明ではなく、表示されたセーブの初日に神殿を利用できることを示すだけ。祝福が欲しいときは神殿へ行き、その後のスタック目標はJackedとGod Modeで確認できる。

Curious、Zealot、使者

Curiousは最初の同調実績で、Old Godに同調することが条件。Zealotは完全攻略向けの次段階で、各Old Godに最低1回ずつ同調することが条件。この2実績から、Old Godが複数存在し、同調が記録対象の行動だと分かるが、全員の名前までは判明しない。深く湿ったもの、深く暗いもの、深く死せるもの、Elderfieldの救世主は、それぞれDaeus、Delvek、Kaal、Xxarteckの使者を倒す実績。この4つだけがSteamで公開された使者名である。

Daeus、Delvek、Kaal、Xxarteckは戦闘対象であり、確定した神々の一覧ではない。コミュニティの神々情報では使者と主神を対応付けている場合があるが、ここではその対応を一覧に含めない。祝福は祠、同調はCuriousとZealotを参照し、このルートで名前のあるボスとして4つの使者実績を使用する。

チャレンジルートとのんびり収穫

ストアの紹介文では、町での遊び方を分けている。Cozy難易度は収穫と探索、チャレンジルートではOld Godsが待つ。ターン制戦闘、Nightmare、Customも同じルート側にある。チャレンジのセーブでも農業、結婚、釣りは可能。この区分は別キャンペーンではなく、どれだけ苦難を選ぶかを示す。

Kwalee GamingのConvergenceトレーラーが、この雰囲気を伝える公式映像。戦闘難易度51件のSteam実績も併せて参照。Steamには初日に神を選ぶ必要があるとは書かれておらず、神殿へ行けばMonday Day 1にプロンプトが表示されるだけ。

「Old Godsを探す」は「睡眠中に死ぬ」と並んでストアに掲載されたアクティビティでもあるため、Curiousを取得するまでは同調は任意の要素。Zealotはその後の完全攻略向け実績となる。同調していないセーブデータでも使者を倒すことは可能で、Steamには必須の順序が記載されていない。深く湿ったもの、深く暗いもの、深く死せるもの、Elderfieldの救世主が4つの使者実績。ムキムキとゴッドモードは祠から始まる祝福の累積実績。のんびり収穫ではすべて無視できるが、挑戦ルートでは避けられない。